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■ 2011年10月29日(Sat)09:56  時計
古いものまでいれれば人の歴史と絡みが深い。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%82%E8%A8%88

時計といえば、youtubeとかで時計の秒針が進む音とかアップされていますが、時代を感じさせるものばかりです。


■ 2011年10月26日(Wed)20:52  債務不履行
いずれ日本がたどる運命。

よく街中とか、政治家とかが「孫や子孫に負担を残さないために・・・」云々と言っているのを聞くことがあるが、皮肉にしか聞こえないのは自分だけだろうか。


■ 2011年10月24日(Mon)21:28  社会保険料
イヤでも収めないといけない社会保険料。
これでもかというくらい給料から引いていくヤツですが8,9月よりさらにふえたなぁ。
給料の20%近いじゃないか。。。

返す気のない借金を政治家はしまくるし、沈没寸前の状態ならさっさと沈没してほしいもんだな・・・。


■ 2011年10月22日(Sat)00:43  そろそろ頃合なのか
携帯の買い替え、4年以上のものなのでそろそろ頃合なのか。
ただもう少しサービスとか、機種が改善されてからのほうがいいのかなって思う。
win9xじゃあるまいし、フリーズや勝手に再起動が起きるってのは正直ダメちんすぎる・・・w

下記の記事によれば普及率はまだ15%前後のようだ。(2011年9月)
iphoneの発売でもう少し伸びてそうだけど、まぁまだまだ高いとはいえないかな。

http://www.garbagenews.net/archives/1837733.html

パケットプランとかもろもろ、まだまだ落ち着いているとは言い難い。
個人的にはいまはAQUOSが良さげですが、来年の春とかにパナソニックが余程いいのだせばそれもいいかという気がする。
まだ自分は待ちみたいです。


■ 2011年10月20日(Thu)21:56  猊下
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%8A%E4%B8%8B#.E3.80.8C.E4.B8.8B.E3.80.8D.E3.81.AE.E4.BB.98.E3.81.8F.E6.95.AC.E7.A7.B0

敬称(けいしょう)とは、話者が相手や第三者に対して敬意、尊敬の念を込めて用いられる名前(人名)の後ろに付ける接尾語、またはその語自体で相手や第三者を表現する代名詞である。
後者の場合は、職名などで、一つの名詞としての機能を持っていて、独立して用いられる。
用途としては、一般的な会話のほか、郵便物や文書などの宛名の記載などに用いられる。
日本語で敬称を付ける場合、その後に続く記述においても敬語を用いるのが標準的である(例えば、「天皇陛下は」と述べる場合は「出てきた」ではなく「お出ましになった」と書く)。

一方、相手をからかう場合に用いられることもあるが、敬語や丁寧語ほど相手に対する距離を置くという意図としては用いられない。

敬称とは反対に、相手を蔑んだり馬鹿にしたりする呼び方を蔑称と呼ぶ。

【猊下(げいか)】
首座の聖職者の敬称。
主としてダライ・ラマや宗教上の権威者に対して用いられる。
またはそれ自体が独立した呼称として用いられる(例:法王猊下)。
キリスト教では枢機卿など、仏教でいえば教主、門主、門跡、管長、僧正などに対して用いる。
(例えばダライ・ラマ猊下、浄土門主心譽康隆猊下、仁誉俊映猊下、願誉唯真猊下。ローマ教皇の場合に 聖下 を使う場合がある。このときは「Your (His) Holiness」が対応する)
仏陀の説法を師子吼(ししく。師子は獅子に同じ。)、説法の座を師子座という。
また狻猊(さんげい)は龍の子(竜生九子)の内の獅子に似た一匹で、煙を好むため寺院の香炉の装飾の意匠にされ、転じて獅子座を『狻座』『猊座』とも言う。
すなわち、猊下とは「師子座の下(=の側近の方)にまで申し上げます」の義。狻下(さんか)。


■ 2011年10月15日(Sat)01:19  カッシーニ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%8B

カッシーニ (Cassini-Huygens) は、アメリカ航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)によって開発され、1997年に打上げられた土星探査機である。

カッシーニは金星→金星→地球→木星の順にスイングバイを行なって土星軌道に到着した。
カッシーニには惑星探査機ホイヘンス・プローブ (2.7 m、320 kg) が搭載されており、タイタンでカッシーニより切り離されてタイタンに着陸し、大気の組成・風速・気温・気圧等を直接観測した。

カッシーニとホイヘンスよりなる土星探査はカッシーニ・ホイヘンス・ミッションと呼ばれ、欧米18カ国の科学者約260人が参画している。

カッシーニの名は、天文学者ジョヴァンニ・カッシーニに、ホイヘンスの名は同じく天文学者クリスティアーン・ホイヘンスに由来する。

当初はガリレオ同様に小惑星に接近する計画であったが、予算の都合により断念された。


■ 2011年10月08日(Sat)17:23  ワルキューレ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E4%B9%99%E5%A5%B3

ワルキューレ (ドイツ語: Walküre) は、北欧神話に登場する複数の半神。

戦場において死を定め、勝敗を決する女性的存在である。
彼女たちは王侯や勇士を選り分け、ヴァルハラへ迎え入れて彼らをもてなす役割を担ったが、これは尚武を旨とするヴァイキングの思想を反映したものと考えられる。
日本語として定着した「ワルキューレ」は、ドイツ語の Walküre (ヴァルキューレ、ヴァールキューレ)に由来する。
北欧神話の原語である古ノルド語では、単数形が Valkyrja (ヴァルキュリヤ、ヴァルキュリャ)、複数形は valkyrjur(ヴァルキュリユル、ヴァルキュリュル)で、語義は valr (戦場の死体)と kjsa (選ぶ)を合わせたもので、「戦死者を選定する女」を意味する。
英語では valkyrie (ヴァルキリー)という。
ワルキューレはおそらく人間の魂が動物の姿をして現れる霊的な存在フィルギャ (en) から派生したものと考えられ、主神オーディンの命を受けて、天馬に乗って戦場を駆け、戦死した勇士(エインヘリャル)を選びとってを天上の宮殿ヴァルハラへと迎え入れる役割を持っていた。
この勇士達は、ラグナロクでの戦いに備えて、世の終わりまで武事に励むという。
ヴァルハラにおいて、彼らをもてなすのもワルキューレの務めの一つである。
ワルキューレは天女のように白鳥の羽衣を持ち、男にこれを奪われるエピソードや、これを身にまとうことで白鳥に変身する描写も登場する。
本来、ワルキューレは九人いるといわれているが、伝承によって十二人、8人と、人数に違いが見られる。
また、サガの中に王の娘がワルキューレであると紹介される下りが見られる。
戦勝に関わるため、ギリシャ神話の女神ニーケーとも同一視される場合があり、後代には「英雄の前に現れる幻想的な恋人」というイメージを与えられた。日本語では「戦乙女」や「戦女神」などともいい、一般には、鎧と羽根のついた兜で身を固め、槍(もしくは剣)と盾を持ち、翼の生えた馬(ペーガソス)に乗る美しい戦乙女の姿で表される。
しかし、元来は戦士達を死に駆り立てる恐ろしい存在であり、ある種の死神や魔女のような存在とされた。
ノルウェー王ハラルド配下の兵士がある夜に見た悪夢に現れたワルキューレは島の上に立ち、片手に持ったフォークで戦死者をかき集めながら、もう片方の手に鉢を持ち、流れ出る血を受けていた。
兵士がこの夢を見たのは、ハラルド王がスタンフォード・ブリッジの戦いで敗れ去る1066年9月の少し前だったという。スカンジナビア半島では筋骨逞しいアマゾネスのようなイメージがある。
ルーン文字で書かれたレォーク石碑などによると、「ワルキューレの馬」という言葉は一般的なイメージとは違い、狼のケニングとして使われている。戦死者たちの死骸に集まる狼の群れをモチーフにしたものと考えられている。
オーロラは、オーディンの使者として夜空を駆けるワルキューレの鎧が煌いたものだと考えられていた。


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