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■ 2011年08月31日(Wed)20:53  永久凍土
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E4%B9%85%E5%87%8D%E5%9C%9F

永久凍土(えいきゅうとうど)とは2年以上連続して凍結した状態の土壌を指す。永久凍土は北半球の大陸の約20%に広がっている[1]。永久凍土の厚さは数百m(アラスカのバローでは440m)にも及ぶこともある。永久凍土の上部には夏の間融けている活動層があり、ポドゾルという酸性の土壌となり、タイガや草原となっている。活動層の厚さは年や場所によって変化するが、典型的なものでは0.6-4mの厚さである。

日本では、富士山頂上付近および大雪山頂上付近に永久凍土が確認されている。


■ 2011年08月21日(Sun)00:30  3月11日の都電
揺れとかもすごいのですが、撮影が上手だなーとおもいました。


■ 2011年08月16日(Tue)13:24  ポールシフト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88

ポールシフト (pole shift) とは、惑星など天体の自転に伴う極(自転軸や磁極など)が、何らかの要因で現在の位置から移動すること。

実際に、地球の地磁気は過去100万年あたり1.5回程度の頻度で反転していることが地質的に明らかである。現在では極端な移動こそはないものの、中心核の磁性変動で磁北が1年に約64キロというスピードで東へ向かって移動しているとする研究結果が発表されている。
自転軸に関しても、2004年12月26日に発生したマグニチュード9.3のスマトラ島沖地震では、最大で約2cm程度移動した(広義の"ポールシフト"、極運動が発生した)可能性があるとする予測がある。


■ 2011年08月12日(Fri)15:26  月が地球にいつも同じ面を向けている理由
比較的よく知られていることですが、月は地球にむけていつも同じ面を向けています。
なので、月の裏を見るためにはそこに直に行かない限りは見ることができないわけです。
ではなぜ同じ方向を向けているのか。

平たくいえば、地球のほうがはるかに引っ張る力が強く、月そのものがその力に根負けしてロックされているような感じですね。
そうして、自転するペースと公転で地球の周りを回るペースがうまく同期されているというわけのようです。

◆ 自転と公転の同期
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E8%BB%A2%E3%81%A8%E5%85%AC%E8%BB%A2%E3%81%AE%E5%90%8C%E6%9C%9F

自転と公転の同期(じてんとこうてんのどうき)とは、互いの重力に引かれて共通重心の周りを公転している二つの天体の一方または両方が、常に相手に同じ面を向けて回転する現象である。すなわち自転周期と公転周期が等しくなっている現象である。身近な実例は地球の衛星である。月は自転周期と公転周期が同じ(約27.32日)になってしまっているので、常に地球に同じ面を向けている。

このような同期は二つの天体の距離が比較的近く、相手の天体が及ぼす潮汐力が強い場合に起こる。(また潮汐力による別の効果として軌道共鳴が生じる場合もある。)こういった同期現象は惑星や衛星に限らず、公転運動する固体状の天体に於いて一般的に起こり得る現象である。一方、液体状で変形が比較的自由な天体では、完全なロック状態は起きない。地球の衛星月は、生まれた過程で形状的中心と質量的重心がずれる現象が起きてから固まったので、起き上がりダルマのように安定しているのである。

◆ 同期回転の例
火星のフォボス・ダイモスや木星のガリレオ衛星を始め、太陽系の惑星にある、ほとんど全ての衛星は自転と公転とが同期している。また、惑星と衛星との距離が近く、両者の質量の差があまり大きくない場合には、衛星からの潮汐力によって惑星の自転周期も衛星の公転周期・自転周期と同期し、両者とも完全に相手に同じ面を向けたままの状態になる場合もある。惑星と衛星という関係ではないが、準惑星の冥王星とその衛星カロンとはそのような同期の例である。地球と月とは現在、月のみ自転と公転が同期した状態にあるが、地球の自転速度は徐々に遅くなっており、遠い将来には月の公転周期と同期するところまで遅くなって安定すると考えられる。


■ 2011年08月05日(Fri)21:45  ローマ帝国
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E5%B8%9D%E5%9B%BD

ローマ帝国(ローマていこく、羅: Imperium Romanum)は、古代ローマがイタリア半島に誕生した都市国家から、地中海にまたがる領域国家へと発展した段階以降を表す言葉である。従って厳密には古代ローマの体制が共和制だった頃を含んでいる。最盛期には地中海沿岸全域に加え、ブリタンニア、ダキア、メソポタミアなど広大な領域を版図とした。シルクロードの西の起点であり、古代中国の文献では大秦の名で登場する。

帝国という訳語があてられている事から、狭義にはオクタウィアヌスがアウグストゥスの尊称を与えられた紀元前27年からの古代ローマを指す場合もある。しかし、本来の表現からすればこの場合は帝政ローマ、またはローマ帝政期とした方が正確である。


■ 2011年08月02日(Tue)22:48  カルタゴ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%82%B4

カルタゴ、カルターゴー(ラテン語: Carthāgō または Karthāgō[1]、アラビア語: قرطاج‎ (Qarṭāj)、英語: Carthage)は、現在のチュニジア共和国の首都チュニスに程近い湖であるチュニス湖 (Lake of Tunis) 東岸にあった古代都市国家であり、現在は歴史的な遺跡のある観光地となっている。

「カルタゴ」の名は、フェニキア語のカルト・ハダシュト(Kart Hadasht=「新しい町」)に由来するとされる。

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アルタゴではないw
イースのアルタゴとかはこの辺りが語源かと。
地域的にもだいたいあっているし。


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