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■ 2011年03月30日(Wed)21:25  花札の役
すこしさぼっていましたが久しぶりに。
役を調べてみました。
点数とかはローカルルールとかによっても違うようです。
ただ一番高いのは、おそらく五光なんでしょう。
ストレートフラッシュみたいな感じなんだろうか。ロイヤルストレートフラッシュとかまではいかないでしょうけど^^;
あとは四光、三光、花見で一杯とかが続く。

カードゲームはやはり起源が同じようなところがあって、国の違いや伝わった時期が違っても、大きい意味でローカルルールの違いやらで、文化が絵柄になったと言えますね〜。


■ 2011年03月27日(Sun)08:45  ボイジャー1号、2号、パイオニア10号、11号
いずれもNASAの打ち上げた惑星探査機です。
パイオニア11号(73年)はすでに運用が終了していますが、ボイジャー1号、2号(77年)とはいまだに通信が行われていて、観測なども行われている。あと数年で完全に太陽系から離れて、星間空間にでるらしいですが、何よりすごいのは30余年を経ても活動し続けられる耐久性です^^;
日本の技術じゃ、とてもできないだろう。緻密なことをやることはできても、どうもこういう荒事に耐えられるような耐久性がない。。

どこまで行けるのか、どんなデータが送られてくるのか、すごい楽しみですよねー。
ちなみに1号の電池は2020年くらい、2号は2030年くらいまではまだもつらしいので大きな問題がなければまだ2号は20年以上通信できることになるようです。

・ボイジャー1号
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC1%E5%8F%B7
・ボイジャー2号
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC2%E5%8F%B7


■ 2011年03月24日(Thu)22:50  英雄伝説 碧の軌跡 予告
公開されました。


■ 2011年03月23日(Wed)22:06  零の軌跡の続編
なんかもうすぐ公式サイトでも発表あるのかなー。
楽しみです♪

〜碧の軌跡 9月29日発売予定〜

googleで「碧の軌跡」をググってみてください。


■ 2011年03月17日(Thu)20:06  地震で地球の自転速度が変化?
こんな記事を見つけました。

・<東日本大震災>1日の長さ短縮? NASAが解析
http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0316/mai_110316_2429034863.html

結果だけいうと、1日の長さが1.8マイクロ秒(1マイクロ秒は100万分の1秒)短くなったと見られる、だそうだ。
まぁわずかだから生物がかんじるようなものではないでしょうが、いくら大きい太平洋プレートとはいえ、地震が起きたことで地球の自転速度に変化を生むってのは相当なものだったのがこういうのからもわかりますねー。

そいえばウィキリークスが原発関連ので2008年にIAEAからの警告があった、みたいなことを公表しているようですが、なんでそれをさっさと暴露しないんだろうな。
告発サイトだから情報量が多いのは当然だが、そういうの出すためにやってるんじゃないのかな。それとも、問題になるのを待ってから出してヴィクトリーを飾ろうとしてるのか。
政治家もそうだが、どこも行動がとろい。


■ 2011年03月15日(Tue)22:43  契約更新
もう少しでここのサーバのレンタル契約期限がくるので、早速更新。
まさか今年で9年目になりますが、ここまで長く借りるとはおもいませんでした^^;
まぁ今はどうかさておき、前はここのやり方は使いやすくて良かったので選びました。値段も手頃。サービスも極めて?安定しているので普通の使い方ならそうそう困らないはず。

・ロリポップ
http://lolipop.jp/

初めての人にもわかりやすい、いわゆるホスティングサービス業者・・・みたいに硬くもないのがいいかな。


■ 2011年03月15日(Tue)15:59  除染?
前に米空母「ロナルド・レーガン」の乗組員が被曝したとありましたが、除染した結果、放射能物質は検出されなかったと。
日本にはこういうノウハウ(研究所レベルでできるかどうかというより、現実的に実施可能かどうか)はあるのかな。
やっぱ場数の差がありすぎて、無理か。

■ 2011年03月15日(Tue)09:57  マイクロシーベルトとは・・・
地震がおきてからテレビでマイクロシーベルト云々というのをよく聞きますが、いったいなんだよ、それっていうのが普通です。
1だとどうなのか、1000だとどのくらいなのか分からないので調べてみました。
ウィキによると以下らしい(あくまで参考です)。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A2%AB%E6%9B%9D

○被曝とは
被曝(ひばく)とは、人体が放射線にさらされることをいう。被曝したときの放射線の量は線量当量(または単に線量)で表す。線量当量の単位はシーベルト、Sv。ただし、短時間の高線量被曝に対しては生物学的ガンマ線相当線量(単位グレイ・イクイバレント、GyEq.)が用いられる場合もある[1]。
被曝は人体表面からの被曝である外部被曝と、経口摂取した放射性物質などで人体内部が被曝する内部被曝に分類される。また、人体は天然に存在する放射線源に被曝しており、これは特に自然被曝と呼ばれる。天然に存在する外部被曝源としては宇宙線や地殻からの放射線があり、内部被曝源としてはカリウム40や炭素14のような天然に存在する放射性同位体がある。近年では日用品に含まれる放射性物質の影響の問題がクローズアップされている[2]。
爆撃を受けることと、放射線にさらされることを、まとめて「被爆」ということもあるが、放射線にさらされることを指す時は「被曝」といった方が正確である。用法には曖昧さもあるため、「被爆」と「被曝」の違いについては、#被曝と被爆も参照のこと。
また、文脈や専門により、人体が有害な化学物質にさらされた状態を指すこともある。

○ミリ、マイクロ
ちなみにミリはm(メートル)とかにつくのと同じで10の−3乗(1000分の一)のこと。たとえば、1m(メートル)は1000mm(ミリメートル)をあらわします(単純に1000倍)。マイクロはミリのさらに1000倍した値です。

○人体に対する放射線の影響
実効線量(ミリシーベルト)
0.05    原子力発電所の事業所境界での1年間の線量。
0.1 - 0.3  胸部X線撮影。
1      一般公衆が1年間にさらされてよい放射線の限度

1ミリシーベルトってことはだいたい1000マイクロシーベルトくらいってことですね。
X線撮影でも100〜300マイクロシーベルトくらいはあるんですねー。結構意外。

2.4     一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均。

これは意外。
場所によっては多いということなのだろうか。

4      胃のX線撮影。

これも結構高いんですねー。4000マイクロシーベルト。

50     放射線業務従事者(妊娠可能な女子を除く)が1年間にさらされてよい放射線の限度。

これって素であびていい量なんでしょうかねー。
一般人とはかなりの差があるようですが。

いろいろしらべてみたが、そもそも線量っていう概念がいまひとつわからないですねー・・・。
核物理みたいなの勉強しないとわかんないのかな。


■ 2011年03月14日(Mon)20:32  原発
素人目にはまったくよくわかりませんが、もはや東京電力の技術者だけではどうにもできないのではないだろうか。
自衛隊も一応参加しているようだが、彼らにもそこまで高い核処理能力があるともおもえない(そういう隊みたいなのはあるらしいが、実際事故が起きた現場などに行った試しがない)。
米軍なり、IAEAなり、経験者に支援を直ちに出すべきなんじゃないだろうかね。

■ 2011年03月12日(Sat)22:58  地震
ほんと大きい地震でしたねー。
発生当時は高層ビルの上にいましたが、ものすごい揺れです。
東京は震度は5強らしい。
普通にものがひっくり返ったり、立ってることができないくらい激しい揺れでした。
25kmくらいを徒歩帰宅して無事帰還。
近々宮城に再び出張だったことを考えると運がよかった。

亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。


■ 2011年03月10日(Thu)13:45  ○○の望み
○○に人の名前をいきなり入れるのはややロマンチストな感じです笑
人じゃなくて、よく言う言葉に、

一縷の望み (いちるののぞみ)

というのがある。
意味は「ごくわずかな望み」。一縷とは糸のひとすじという意味。
ちなみに、一分の望みという言葉もあるが、これって辞書に載っているのかな?
一分って優劣の具合とかに限らず、有り得る可能性のうちでかなり低確率とか、そういう意味だと思いますが、現代っぽい言葉ですね。
日本語は深いー。


■ 2011年03月05日(Sat)20:30 
花札の続きです。
札の種類にはいくつかある。
・光札
・種札
・短冊札
・素札
遊び方は色々あるらしいがとりあえず、種類だけ。いわゆる札の強さ(格付け)。
他にも実は鬼札や白札というのがあるらしい。鬼札ってのはいわゆるジョーカーみたいなもの。
ただ花札の種類とかによってそもそも存在しないこともあるので一概にこうだというわけではないようだ。
あくまで下のは構成の例。

睦月(一月)
 松に鶴
 松に赤短
 松の素札x2
如月(二月)
 梅に鶯
 梅に赤短
 梅の素札x2
弥生(三月)
 桜に幕
 桜に赤短
 桜の素札x2
卯月(四月)
 藤に時鳥(ホトトギス)
 藤に赤短
 藤の素札x2
皐月(五月)
 菖蒲(あやめ)に八橋
 菖蒲に赤短
 菖蒲の素札x2
水無月(六月)
 牡丹に蝶
 牡丹に青短
 牡丹の素札x2
文月(七月)
 萩に猪
 萩に赤短
 萩の素札x2
葉月(八月)
 芒(すすき)に満月
 芒に雁
 芒の素札x2
長月(九月)
 菊に盃
 菊に青短
 菊の素札x2
神無月(十月)
 紅葉に鹿
 紅葉に青短
 紅葉の素札x2
霜月(十一月)
 柳に雨
 柳に燕
 柳に赤短
 柳の素札
師走(十二月)
 桐に鳳凰
 桐の素札x3



赤短は赤い短冊(ものによって文字が書かれているらしい)が描かれている。
ちなみに余談ですが、こんな話がある。

無視する事を「シカト」と呼ぶのはこの花札が語源と言われています。「シカト」は「鹿十(しかと)」から来ているとされ、絵柄の鹿がそっぽを向いている所から「知らないふりをする」転じて無視するとなり、鹿の札は十月の花札の為、「鹿」+「十(月)」でシカトとされています。

こう見てみると結構複雑ですねぇ。
絵柄のことを全て言っているわけですが・・・。
役についても調べてみましょうか。


■ 2011年03月05日(Sat)08:54  EDY
実はマイナー?
コンビニは大手はほとんど使えるようですが、一般のお店では実はかなり限られるんじゃないかなと。
とあるカードでポイントたまって、さていざ交換とおもって他に何も良いものがないので普段使わないEDYに交換するしかないかとおもっていたのですが、結構面倒。

もっとピピッと交換できればいいんんですけどねぇ。


■ 2011年03月01日(Tue)22:23  花札
ということで少し興味を持ったので調べました。

花札(はなふだ)は、日本の伝統的カードゲームの一種であり「花かるた」とも呼ばれた。今では一般に花札といえば八八花のことで、一組48枚に、12か月折々の花が4枚ずつに書き込まれている。

48枚の由来は、一組48枚だったころのポルトガルのトランプが伝来した名残である。二人で遊ぶこいこい、二人以上で遊ぶ花合わせ、という遊び方が一般的だが、愛好家の中では八八という遊び方に人気がある。そのほかにも、日本各地に独特な遊び方がある。

日本にカードゲームが初めて上陸したのは安土桃山時代。宣教師が鉄砲やキリスト教、カステラ等と共に伝えたとされる。ちなみに日本の「かるた(歌留多、骨牌)」の語源は、ポルトガル語でカードゲームを示す「carta」である。天正時代(1573〜91)にはすでに国産のかるたが作られており、当時の札が一枚だけ現存する。時の為政者がカードゲーム禁止令を出すと、その禁止令を逃れるためにデザインを変えるといういたちごっこもあいまって、様々なデザインの札がつくられた。そして「花札」もその流れの中から誕生する。

賭博という閉鎖性と当時の物品流通の実態から、日本全国に普及したカードゲームは、各地で様々なローカルルールを生み出し、そのローカルルールにふさわしいように札のデザインも変えていった。それらの札を「地方札」という。

もともと歌かるたは上流階級の遊びであったため、幕府は下流階級の商人や町人が使用することを禁じた。そのため人々は幕府の目を盗んで賭博行為をするため、店の奥に賭博場を用意した。店に入った最初に「鼻(ハナ=花札)をこする合図」をすると店主が「奥へどうぞ」と賭博場へ案内してくれたという。賭博行為で使用するという後ろめたさから、隠語的表現で花札の販売店には花=ハナ=鼻として「天狗」の面が掛けられていたことからパッケージにもイラストが描かれることになった。現在、花札を製造している企業は、「任天堂」「田村将軍堂」「大石天狗堂」の3社である。2009年夏まで、「松井天狗堂」が日本唯一の手摺り花札を製造していたが、職人の高齢化や後継者不在などの理由で現在では製造を辞めている。

「花札」が誕生したのは田沼意次の禁止令のためであるといわれている。それまで12枚×4スーツであったものを、数字及びスーツの記号を隠すために4枚×12か月とし、図案には主に教育用に用いられていた和歌カルタをモチーフとした。

明治期に入ると、花札を解禁する代わりに「骨牌税」が課税され地方札を生産していた日本各地のかるた屋は倒産し、地方札は廃れていき、各地に伝わる遊び方も滅びていった。なお、任天堂は多くの地方札の原版を保有しており、発注も可能である(もちろん、相応の発注単位である必要がある)。同社サイトで、地方札原版がファイルに収められている様子が確認できる。

「花札」の原意は、花鳥がデザインされているからというのみならず本カルタ(南蛮系・天正系を源流にするもの)に対する代用品という意味もこめられている。花電車・花相撲などに使われている「花」の意味である。

by wiki

オランダから伝わったのが起源だというのはなんとなくわかるのですが、今では12枚×4ではなく、4枚×12ヶ月か。
ふむ。今度は少し月について調べてみましょうか。


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